いつも自分に問いかける。
「今やっているセルフケアは心地よい?」
「この習慣は私にとって必要?それとも好きなこと?」
私はミニマリストなスタイルで生きているけれど、
形やルールに囚われるのではなく、
ただ「心地よさ」が基準になることが大事だと気づいた。
小さい頃から、身体の微細な変化や違和感を察知するタイプだった。
それが健康不安につながることも多かったけれど、
今は少しずつ、身体を信頼できるようになってきた。
身体の変化や違和感は、もう「問題」ではなく、
「進化のサイン」として受け止められる。
それはまるで、細胞たちの光のフェスティバルのように、自分の内側で祝福されている感覚。
だからこそ、セルフケアや日々の習慣からの声を聴くことが、何よりも優先で、重要。
その積み重ねで日常は、
研ぎ澄まされていくのに、ゆるやかに流れ、
こだわりやストイックさから解放される。
こうして私はBeautiful Flowの中で、
自分の身体と心の声に寄り添いながら、ただ心地よく生きることを選んでいる。
日々、iPadに向かって書き残す“余白ログ“は、
ブログのネタというだけでなく、瞑想や祈りの時間にも近い。
自動思考が巡る中でも、無心で指を動かすリズムを追うと、
静かに整う感覚を味わえる。

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