Beautiful Flow
観測
私はもう詩人じゃないのかもしれない、と思った日
観測
美しい言葉を眺めている時間が好き
〜私にとって言葉は、風景なのかもしれない
観測
スローの価値──時間をかけてしか、生まれないものがある
観測
雨の朝、本屋で拾った「今ちょうどいい」 

観測
夢中がないと思っていた私へ
観測
私は遊牧民だったのかもしれない──テントを片付けた後の景色が好きだった
観測

退屈という言葉が、私の中から消えた
観測
人の神経は、AIと共に進化しているのかもしれない──これからの地球を両輪で生きるために
観測
本屋で読んでいたのは、本じゃなかった
観測
何もない日も、美しい流れの中にいた
観測
閃きはどこから来るのか──AIと書く中で見えてきた身体の神秘
観測
わたしという神殿── 役割から、周波数へ

感性の記録

観測

豊かさは、枝に残っていた

ふと、福山の自分の部屋から窓の外を見た。そこに柿の木がある。誰にも取られずに残った実が、干し柿のように甘く縮み、鈴なりになっている。その実をめがけて、鳥たちがふわりとやってくる。食べて、また飛んでいく。しばらくすると、また別の鳥たちがやって...
観測

新着記事

私はもう詩人じゃないのかもしれない、と思った日
2026.05.31
美しい言葉を眺めている時間が好き
〜私にとって言葉は、風景なのかもしれない
2026.05.30
スローの価値──時間をかけてしか、生まれないものがある
2026.05.30
雨の朝、本屋で拾った「今ちょうどいい」 

2026.05.28
夢中がないと思っていた私へ
2026.05.27

カテゴリー

  • archive
  • 余白ログ
  • 対話
  • 観測
  • 記録
Beautiful Flow
  • Home
Copyright © 2025 Beautiful Flow All Rights Reserved.
  • ホーム
  • トップ