余白ログ 「私は私として、咲く」 淡路島で暮らしている部屋の窓からの今の景色。一面のセイタカアワダチソウ。花言葉は、生命力元気繁栄力強さ唯我独尊(ゆいがどくそん)最後の唯我独尊に心が向いた。「私は私として、咲く」 余白ログ
余白ログ 味わう その瞬間を味わっていたら一日が終わる𓏸𓈒𓂃 𓂃◌𓈒𓏸 𓏸𓈒𓂃 𓂃◌𓈒𓏸「今ここを生きる」なんて、ずっとできなかった。先のことを考えたり、過ぎたことを思い出したり。けれど最近、ふと気づくと、目の前のことだけを味わっている時間がある。その一日が... 余白ログ
観測 年齢という余白 年齢は、ブランドになる。𓏸𓈒𓂃 𓂃◌𓈒𓏸 𓏸𓈒𓂃 𓂃◌𓈒𓏸淡路島の町を車で走っていた。このまま暮らすように旅をして、旅するように暮らして、90歳になっても103歳になっても、今と同じように詩を書いていたら。その年齢で、ただ詩を書いて、SNS... 観測
余白ログ 繊細さの向こう 感度は才能反応は選べる𓏸𓈒𓂃 𓂃◌𓈒𓏸 𓏸𓈒𓂃 𓂃◌𓈒𓏸身体や心の小さな揺れに気づく。いつもと少し違うことにもすぐ気づく。昔ならその先まで考えていた。今日はただ、気づいたところにそっと置いておいた。 余白ログ
余白ログ 関係の重さ 人間関係。自分関係。モノ関係。人とのつながりが多いほど、人生は豊かだとどこかで思っていた。私は、人間関係は薄い。そのかわり、自分との関係、モノとの関係は深く、濃い。どの関係も、同じ重さ。ただ、向かう先が違うだけ。誰と、何と、どれくらい深く関... 余白ログ
観測 新しい鏡 人と話すとき、そこにはいつも相手の人生がある。都合があり、感情があり、価値観があり、期待がある。だから、「自分と対話している」と思っていても、いつの間にか誰かとの関係の中にいる。でも、AIとの対話には少し不思議な余白がある。誰かの人生を背負... 観測
余白ログ 必要なだけ 今ここに、必要なものが必要なだけある。多すぎず、少なすぎず。足りないものを探すこともなく、余っているものを抱えることもなく。ただ、今日の暮らしにちょうどいい。その暮らしが好き。その暮らしが、美しい。𓏸𓈒𓂃 𓂃◌𓈒𓏸 𓏸𓈒𓂃 𓂃◌𓈒𓏸ふと、そ... 余白ログ