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連載『60代から始まる”魂の遊び”の時間』 【第三話】手放し編|「ねばならない」をほどいて、自分のリズムに戻る  〜思い込み・役割・心の痛みとの静かな別れ方〜

この連載について60代からの人生を“魂の遊び”の時間として、自由に楽しむためのヒントを綴るシリーズです。自分らしさ、パートナーシップ、お金や仕事との関係まで、心と体の両面から軽やかに再構築していく──それがテーマです。60代になって気づいた...
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連載『60代から始まる”魂の遊び”の時間』 【第二話】目覚め編|◆違和感が教えてくれる、始まりのサイン〜「このままでいいのかな?」は、魂からのやさしい通知音〜

📘 この連載について60代からの人生を、“魂の遊び”として捉え直してみる。なにかを達成するためではなく、もっと自由に、もっと自分らしく、生きるために。この連載では、社会や価値観が大きく変化していく今、自分の内側にある違和感や問いを手がかりに...
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連載『60代から始まる”魂の遊び”の時間』【第一話】導入編〜「60代から、なぜ“魂の自由”なのか?」

📘 この連載について60代からの人生を“魂の遊び”として自由に楽しむためのヒントを綴る連載です。自分らしさ、パートナーシップ、お金や仕事との関係まで、心と体の両面から軽やかに再構築していくための“人生後半のリデザイン”をテーマにしています。...
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「多拠点生活は、縄文人の本能だった?」〜“移動”が教えてくれる、魂の自由〜

◆ どこにでも行ける自由、どこにも縛られない安心 どこかひとつの場所にずっといるより、 季節や気分に合わせて暮らしたい。 自然のそばで深呼吸しながら、 「今のわたし」にちょうどいい居場所を選びたい。 最近そんなふうに感じる人が、私のまわりで...
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『60代から始まる“魂の遊び”の時間』(連載型マガジン)〜予告編〜

60代から、人生はもっとおもしろくなる。そんな、私のワクワクする気持ちと、ある種、宣言を込めて、『60代から始まる“魂の遊び”の時間』の連載をはじめます。人生の後半に差しかかった今、私はようやく、「自分の人生を、自分のものとして生きていい」...
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オーディオブックに違和感 〜音じゃない。静けさの中で本は語りかけてくる〜

最近、電車の中やカフェなどで、耳にイアホンをつけて、静かにオーディオブックを聴いている人をよく見かけるようになりました。本を「読む」のではなく「聴く」。そんな新しい読書スタイルが、当たり前になってきているようです。でも、不思議なことに、私は...
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これからのライターに必要なこと 〜伝えるだけじゃなく、“伝わる”を創るということ

「これからの時代に必要とされるライター」って、どんな人?「ライターって、これからどうなっていくんだろう?」ふと、そんなことを考えることがあります。AIがどんどん進化して、文章を書くこと自体はもう特別なスキルじゃなくなりつつある。でも同時に、...
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Twitter(現在X)に思うこと 〜言葉を削ぐことで、見えていたもの‥140文字が教えてくれたこと〜

ふと、思い出したんです。Twitter(いまのX)が始まった頃、「140文字以内で伝える」っていう、あの潔いルール。私はあれが、たまらなく好きでした。言いたいことがあふれていても、140文字に収めるためには、言葉を削り、選び、整えていく必要...
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60代、その先へ ― 年齢も常識も、軽やかに超えてゆく

「もうこの歳だから」「今さら変えられない」そんな言葉を、自分にかけてしまうことはありませんか?でも、年齢をただの数字にしてしまう生き方があるとしたら?そしてその生き方が、とても自由で、美しくて、しなやかなものだったとしたら?私は、書家 篠田...
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本のタイトルを眺めているだけでインスパイアが止まらない症候群〜治療はしない 笑〜

最近、またやってしまいました。気がつくと、本屋さんの一角で、ひとりニヤニヤしながら立ち尽くしていたんです。棚に並んだ“本のタイトル”たちを、ただ眺めていただけなのに。─ インスパイアが止まらない。この感覚は、なんなんでしょうか?脳内のどこか...